アジのぬいぐるみの魅せる日記

おまえらの血は赤色だ(報告)

ストレスとスターフィンガー

この世は二種類の人間に分かれている。

女子プロレスで抜いたことのある者とそれ以外だ。

 

これは、(故)パンティースキー博士の有名な言葉である。 

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 上記の文章は娘を人質にとられて書かされてるだけです。

すんませんむしゃくしゃしてるんです、わたし。

  

私は6/25にTOEICを受ける。

5月頃にタイ旅行から帰った時に英語を学ぼうと思った。

 

学ぼうと思った理由はいろいろあるが、簡単に言うとニューハーフに襲われたからだ。

襲われたと言ってもあれだよ、おしりにフィンガーを突っ込まれただけだよ~

 でもどっちかというと女寄りのニューハーフだったからセーフ。

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5月のタイ旅行の日記を記録しておこうと思ったが、この経験が普通にトラウマなため書き起こしたくないのだ。

俺はボーイッシュの向こう側を見た。

めっちゃすごい力でキスされた。あのキスで多分俺の中のビタミンCが死んだ。

 

まあこの話はあんまし詮索しないでほしい。詳細はいつか気が向いたら書きます。(トラウマが収まったら) 元気を装ってるけど普通に怖かったからね。

 

 

 

話は戻るが、多分意思の疎通ができていれば何とかなったんじゃないかと思っている。

完全にノータイムで唇奪われたけど。これ英語覚えてもムリなやつだ。勉強やめよっかな。てか英会話の勉強の方が大事だよな。

 

冒頭で話したむしゃくしゃしている理由であるが、会社から6/25に出勤しろと言われたことである。もちろん肛門に指が入ったこともむしゃくしゃしている。

もちろん以前から、「6/25は用事があるから休みます♪」と会社には伝えていた。

しかしこのような事態が起きてしまった。ヤバい上司には逆らえん・・・

 

うあー!なんで予定入ってんのに仕事入れんだよ。

もう一回レ○プされたらどうすんだよ、責任とってくれんのかよ。えぇ!?

男なのに女の喜びを知ったらどうすんだよ!!

 

マジでどうしよう。

TOEIC自体は別に次の機会に受験すればいいけど、会社での俺の立場がさすがにヤバいな。

 

あー空はこんなに青いのにー

家具を作った話

どうも~!「意外ともち肌」でおなじみの僕です(闇)

 

今日はなんてことはない、会社の諸事情により家具の搬入・組立を行った話です☆

 

頼まれた経緯

6/11、上司から「6/12に家具の搬入を行ってほしい」との要請を受ける→喜んで承諾(そういうのが嫌だから事務職なんです)→よし、任せたぞ、頑張れ。

 

こんなこと 前日に頼むんじゃねぇやい!!

運ぶものは、ベット・ワークデスク・ワークチェア・マットレス・ふとん・その他小物類等、である。こんなことスタンダードに嫌だ。入社前の説明会では聞いてなかったぞい!おれはゆとり世代なんだ!!

しかしサラリーマンとは悲しいものである。

いかなるときも上に逆らうことができないのだ。たかが3年しか社会人を経験していないのにこの有様である。こうして一人、悲しき修羅が誕生した・・・

 

 ここで気になるのは、

①    なぜ自分なのか

②    なぜ急にこんなことを頼むのか

 の2点である。

 

①    の答え

多分俺の仕事なんて大したことないと思われているからである。

いや実際はそんなことないんだけど、なんか男として俺の魅力が癇に障ったじゃないのかな。ジェラシーってやつ?もてる男はつらいZE。

⇒ていうか窓際社員だからである

 

②    の答え

上司が普通に忘れてた説。

まずこの作業に関しては上司から頼まれたわけでなく、僕の予定表に入っていて、前日に上司に確認をした際にこの事実が判明した。

勝手に予定を入れて前日まで予定を知らされないのはきつい。前日に気が付く僕も僕だけど。まあこれで僕の存在がどんなもんかが窺い知れると思う。

 ⇒多分奴隷かなんかだと思っているよね☆

 

そして家具の搬入に関してであるが、普通にきつかった。

実際のところ、「どうせ一人で行かされるし早めに終わらせて昼寝でもしようかな」的な考えを持っていた。てかそもそも搬入だけで組立とか聞いてなかった。俺は深淵を見た。

 

まずベットが到着。ベットに関しては、配送屋さんにお願いして組立を手伝ってもらった。(10分くらいだったので楽勝)このときはマジで楽勝だと思ってた。

 

ワークデスクが来たときに絶望した。マジで家に帰ろうかと思った。

まずダメ元で配送屋さんに頼んだら断られた。いやそうだよね、普通。

配送されてきた段ボールに、所要人数2人以上所要時間45分と記載があった。

「これ一時間半かかるやんけ!!」と思ったけど実際は2時間以上かかった。ソロプレイの宿命である。

 そもそも近くのドンキに工具を買いに行くところから始めないといけなかった。

 

「 俺はこんなことをするために大学(3流)に入ったんじゃない!!」って思いながら作業をしてた。多分その時は親にすら見せられない顔してたと思う。 老人が失神するレベルの顔面だったねありゃ。

 

まあそんなこんなで終電ギリギリまで作業をした。(終わってないけど上司から許しが出たから帰った)

 

帰った後は、ストレスから小豆バーを4個食べた。(ぼくは井村屋の小豆バーを箱買いしているのだ。)吐き気がした。

 

以上、小豆バーの食べ過ぎには注意しようって話しでした。

 

銀行に住む魔物と薬用せっけん

 

 

 今回のお話は銀行印をなくした話です。

特に落ちもないです。ちっす。

 

先日、クレジットカードを作成する際に銀行印をなくしたことに気が付いたので、銀行印の再登録のために銀行へ行った。(紛失の場合ってこの手続きで正しいのか?)

 

土曜に銀行へ行くが銀行が閉まっていた。

まあ銀行が土日やっていないのはなんとなく予想していたし、

他に用事があってそのついでに寄っただけなのでノーダメ。マジで。

 

次はその反省を生かすべく、前回から4~5日後くらいに再度銀行へ。

(僕の仕事は平日休みなのだ。)

しかし再び営業時間外。いじわるかよ。

銀行の受付時間は15時までとのことだった。営業時間短すぎだろ。

17時くらいまで行けると信じていたのに・・・

関係ないけど高校生って銀行行く時間なくね?学校休むしかないじゃん。

てか土日が一番行きたいんだから土日に営業しろよ。マジで。

 

でもまあ銀行の手続きなんて正直手続きいつでもいいし、帰りにハンドソープとか買えたし全然ノーダメ。

 

その次の休日、平日かつ14時くらいに銀行へ。

これでダメなら銀行印なんてもう作らん、くらいのテンションで向かう。

なんでかわかんないけど少しおしゃれして行った。(ほんとになんでかわかんない)

 

結果は銀行の通帳を忘れたのでダメだった。

なんか少し食い下がってみたけどダメだった。(ほんの少し)

強がって、「ウヒヒまたきまっせ」的なことを言ってその場を去った。

 

ちなみにさっきの「銀行印なんてもう作らん」発言はノーカン。

予想外のことが起きたから。通帳忘れると思ってなかったんで。ちっす。

 

まあ今回言いたいのは、ハンドソープは家にまだストックがあったって話。

ぼく、ゆとり教育の犠牲者なんです

私の会社には、会社に社内テストというものがある。

 

自社の情報やら事業領域やら経営知識など、それらに関するテストである。

現在社内で受けているのは30人ほどであるが、私はダントツのドベである。

ゆとり教育を受けてきた人間にはつらいものがある。詰め込み世代の嫌がらせだ。

ほかのゆとり社員ができているのはアレだろうな。うんアレなはず。しょうがない。

 

まあ普通に呼び出しくらった。再テストで不合格ならクビと言われた。

完全に下ネタだろ。ウケるんですけど(絶望)

 

しかし俺はめげなかった。そう、勉強をしなかったのである。

こういうのを「勇気がある」とか「男らしい」とかいうのではないのだろうか。

 

その夜、僕はいつもよりゲームを長めにやったのであった。

ここにひとりの豪傑が生まれた。

 

会社いきたくねえ。だれか僕を養ってください(切実)

冷徹なタイピングマシン、ここに誕生

どうも~花もうらやむ25歳、独身貴族です。

 

窓際サラリーマンの絶望感あふるるブログ始めました。

 

僕は救えないレベルのハードワーカーなので、このブログを修羅の表情で打ち込んでおります。今後は、小型犬が失神するレベルの気迫で記事を書きますのでご閲覧いただけると幸いです。めんどうなときは書かないこともあるよ。

 

内容は、「素敵なサラリーマンの恋する日記」、もしくは「社会への不条理な怒り」を書いていきたいと思います。

基本的にはひきこもりなので書くことはあんまりないですが、最悪書くことなかったら、「おーいお茶のラベルに書いてある川柳」を我が物顔で書きますんでよろしく。

 

もし仮になんかあったら気軽にコメントください。

別にしなくてもいいですが、すごく喜びます。すぐに返事すると思います。

 

まあここ数日間は完全に何にもないことが確定しているので、興味ないだろうけどこの前行った旅行の話とか適当に書いておきます。興味持ってな。 

 

あと普段することないので、英語の勉強をしようかと思っています。

 僕はジャックハンマー並みの救えないレベルでハードワーカーなので結構サボりますが、今後の僕はマッスル北村に匹敵するストイックさで頑張ります。(多分自分に甘いからサボります)

 

見ててくださいボディビルの神様・・・僕はやりますよ。

 

ちなみに英語の勉強をしたい理由は、大学時代に読んだ深夜特急を読み返して旅したいと思ったからです。東南アジアを一周すればなんかモテるんじゃないかみたいな邪心もあります。あと東南アジアなのは完全にコスト抑えるためです、妥協です。

思えば今まで妥協の人生でした。

 

このブログは僕(25)の成長日記だと思ってください。伸びしろはまだあるはずだッ!

 

あとなんとなく先に謝っておきます。なんかのための保険です。

 

今後も低テンションでブログを続けると思いますのでよろしくお願いします。